タイミングよく、おはなしを聞くことが出来たのもきっと神様の思し召し。

今日は、行っているジムで仲良くさせていただいている方が講師として、おはなしをされるというので行ってきました。

『シナプソロジーで脳を活性化したあと、エンディングノートを書いてみませんか?』

本来、あまり人間様よりも動物とか小さなコたちと心が通いやすいわたしですが(^◇^;)

今日講師をされたステキな方とは、何か通じるものがあるんだろな?と思えるほど、ジムのプール・お風呂で、おしゃべりができます。笑笑。

終活。

まだ、わたしには先のことかなぁと思っていましたが、先日、母が緊急入院したことで、1人残った父のことや、施設にいる祖母のこと。

その他、生活をしていく中で関わる全てのこと諸々が、母からの連絡でしかわからないという経験を現在進行形で体感している身にとっては、そうだよね。と思うことばかりでした。

まずは、天国に召されなくとも、こうして家族に緊急事態が起きたときに全てが網羅されているノートが1冊あることで、ずいぶん事がスムーズに進むと思います。

母も、わたしもですが、基本的にママがお家の細かいことやってること多いんじゃないかな?

うちだけか?ヽ(;▽;)

エンディングノートは、そんな毎日の生活で必要なことも、そして、『わたしらしく最後を締めくくりたい』ということを伝えられるメッセージノートでもあります。

わたしは、まだまだこれからも頑張っていくつもりでいるし、まだまだ天国へは召されたくないけれど…

緊急入院でさえパニックになりそうだったんだよね。

もし、万が一のことがあったりしたら…訳わからん!!という状況の中、いろんなことやっていかなくてはならないと思うので、そんな想いは、我が子にさせたくないので、わたしも早いかもしれないけど(?)エンディングノート書いておこうと思います(^-^)

リアルタイムにお話を聞かせていただけて、ほんとに納得!の一日でした。

ご縁に感謝です╰(*´︶`*)╯♡

+1

北九州市八幡西区萩原「とよなが音楽教室」
講師 豊永 美香 

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